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武井壮が陸上のマスターズ国際大会で優勝!驚愕のトレーニング法とは?

      2015/08/24

 

なぜ、マスターズ国際大会で優勝できたのか?

武井壮が陸上のマスターズ国際大会で優勝

 
タレントの武井壮(42)が、16日にフランスのリヨンで行われた陸上の35歳以上の国際大会「第21回世界マスターズ陸上競技選手権」に出場。40~44歳クラス(M40)の4×100メートルリレーで優勝した。

 

武井は、いずれもマスターズ大会で日本記録などを持つ渡辺潤一(41)、譜久里武(44)、石黒文康(42)と参加、武井はアンカーを務めた。米、英、仏、独、スペインなど強豪国と同組ながら。42秒70のタイムで金メダルを決めた

 

4人は昨年6月の「第34回沖縄マスターズ陸上競技選手権」では、アジア新記録と日本新記録を更新する42秒3をたたきだし、世界記録まであと0秒05秒に迫っていた。

 

武井は、200メートルでM40クラスの銅メダルを獲得した13年の同大会(ブラジル)以来、2大会連続のメダルとなった。

出典:Yahooニュース
 

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武井壮さんって、ある意味すごいですよね。

先日テレビ番組で、「今年中に、140キロを投げる!」と言ってました。何のことかというと、草野球でピッチャーをされていて、現在では130キロ程度なんですが、それを今年中に140キロボールを投げると言われていました。

 

野球経験のある方なら、42歳でプロ野球選手でもない人が、頑張っただけでそんなスピードボールは投げれないと思いますよね。

 

でも武井さんを見ていると、何かできそうな気がしませんか(^_^;

 

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武井さんって睡眠時間が1時間程度の動物並みの人です。なので、一般的な常識では計り知れない能力を持っているのではないでしょうか?

 

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武井壮の「トレーニング理論」は正しいのか?

 

武井壮さんが唱えるトレーニング方法があります。以前、テレビで見たことあるのですが、何か現実的ではなく、あまり興味を持たなかったのですが、42歳という年齢で、これほどまでのパフォーマンスが出来るのは、トレーニング方法が正しいのでは・・・?と、思いませんか?(^_^;

 

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スポーツ競技や「動物を倒す」(ーー;)ことも、ある意味結果が全てです。

 

その結果を出されている以上、無視はできないですよね!!

 

そんな訳で、武井壮さんが提唱されているトレーニング方法とは・・・

①24時間トレーニング
いつでも、どこでも、体を動かすことをモットーにされていて、例えば、椅子に座って打ち合わせの時でも、あえて腰をかけずに太ももでキープしたり、座った時にでも腹筋に力を入れ続けたりと、普段のあらゆる場面でも、肩らを動かすことを忘れない!と言うことです。

 

②馬の肉を食べる
武井さんいわく、馬肉を食べると馬のように足が早くなるんですって。う~~~ん(´ε`;)でも、結果が全てですよね^^
ただ、実際にトレーニング後には、よく馬肉を食べられているそうです。

 

③1日の睡眠時間は45分
武井さんはベッドに入ると、1分で睡眠に入るみたいです。通常の人は15分ぐらいで眠りに入るので、尋常じゃないですよね。それに一般的には3時間の熟睡期間が必要と言われていますが、彼は45分しかねない。。。。。。。確か馬は15分ぐらいしか寝ないって聞いたことあるぞ~~~~!!あっ、馬肉を食べたから????Σ(゚д゚lll)

 

④思い込む
百獣の王であるライオンに勝てる!って思い込みを普通の人はしないですよね。彼はするんです。でも、これは勝負事ではとても大切なメンタルだと思いますので、この部分は素直に共感できます^^

 

まとめ

 

あながち間違っていないとは思いますが、「出来るOR出来ない」で言えば・・・・う~~~~~~、で・き・な・い(;_;)

でも、明確な目的があれば、やっちゃうかもです^^

 

本日も最後までお読み頂き有難うございます^^



 

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